絶対にアガるEDM!! Above & Beyondのおすすめ5曲!

   

 

こんにちはRYUです。

 

今日はトランス系のトラックメーカー、

Above & Beyondのご紹介をしたいと思います!!

 

 

Above & Beyondって?

 

Paavo Siljamäki(パーヴォ・シリャマキ)

Tony McGuinness(トニー・マッギネス)

Jono Grant(ジョナサン・グラント)

 

のからなるトラックメーカーです。

 

主にトランス系の楽曲をリリースしており、

EDCやUMF、Tomorrowlandでも常連の3人組です。

 

 

2006年に初アルバムのTri-Stateをリリースし、

“Group Therapy”、”We Are All We Need”など5枚のアルバムをリリース。

最近は、これまでのイメージとは違い、アコースティックバージョンのアルバムもリリースしていますね。

 

 

2011年よりABGTと称したワールドツアーを行なっており、

その都度音源が登場するので、常に最新の彼らを聴くことが出来ます。

 

 

 

今年の8月にはサマーソニックの大阪公演への出演も決まっています。

 

 

Above & Beyond のおすすめ5曲!!

 

 

Blue Sky Action

 

僕の一番お気に入りの曲です。

 

ちょっぴり壮大なバックシンセと、ギターのアルペジオで始まるこの曲は、

ドロップのノリが本当に気持ち良い!!

 

シンセの奏でるメロディと、軽快なドラム、

透き通る様なボーカルの歌声、

なんだって出来ちゃいそうな気分になるドロップが最高に気持ち良いトラックです。

 

すごく聞きやすくて、

Above & Beyondの入門にオススメな1曲です!!

 

 

 

 

 

 

Sun & Moon

 

ややテンポ早めのこの曲は、

ストレートなトランス曲。

 

ボーカルの渋い歌声が意外にも合います。

 

 

 

 

 

Alone Tonight

 

同名の曲のアコースティックバージョン。

 

イントロのムーディーなサックスからして雰囲気ばりばり。

 

ムーディーだけどちょっぴりミステリアス、

そんな曲になってます。

 

007のオープニングに似合いそうだと思うのは僕だけ??

 

 

 

 

 

Kate

 

とてもとても気持ちの良い曲。

 

1曲を通して、同じフレーズが用いられているんだけど、

そのフレーズがすごく良くて、何度聞いても飽きず、

音色と相まって、心地よい気分にさせてくれます。

 

 

 

 

 

 

Hello

 

前半1分間は長い長いイントロの様なもの。

 

そこを越えると、

何かの始まりを予感させる様な、

重みのあるフレーズがやってきます。

 

聞いていて本当に気持ちが良く、

朝、これから頑張ろう!って時に聴くのがオススメです(^^

 

 

 

 

 

 

以上、Above & Beyondのご紹介でした!!

 

 

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